11月事後報告パート②
ごきげんよう
ARKの荒木です
本日2度目のブログになります
同じ日に続けて書くのは初めてですね
今回は地元KNBニュースエブリィ2015年11月6日OA
金曜ジャーナル「トラック運送の今と未来」にて
株式会社 荒木運輸が今の中小企業のモデルとして参加
出演させていただきました
10月終わりに取材依頼を受けての撮影や収録だったので
大変だったし出来上がりを見ずにの放映だったので
放映当日はとても緊張しました
実際はとても良い内容でありましたし取材を受けた社員も
受け答えが飾らない本音の素晴らしい発言だったと思います
個人的には他界した先代の写真と一緒に出演出来たことや
1時間30分ぐらいのインタビューがかなり編集されること
自分の髪の毛が少し跳ねていて鉄腕アトム(カッコよく言えば)
寝ぐせのついた状態で撮影されていたことがとても良い思い出だし
学ばせていただきました
少しでも業界の環境や人材不足解消につながれば
「ありがたい」のですが
取材に協力できたことは、とても誇りに思います
それでも業界を良くしたいという報道制作部記者の熊野さんには
とても感謝したいと思います
取材協力してくれた社員にも、とても感謝したいと思います
そして、これからも業界の為に尽力してくれると信じております
それでは、また良い「気付き」良い出会いがありますように②
第27回全ト協青年部会関東ブロック大会に参加
ごきげんよう
ARKの荒木です。
本日より7月にはいりました。
朝から市内、小・中学校一斉に挨拶運動が
行われ参加して参りました。
富山では雨が降り続いております
運転されるかたは早めのライト点灯などですこしでも事故回避に
つなげてもらいたいものです。(音よりも光が早く車の存在を
歩行者等に知らせますから)仕事柄関係なく気をつけてほしいです
さて先週末に全ト協全国代表者会議と
第27回全ト協青年部会関東ブロック大会に参加してきました。
~次なるステージに向けて挑戦~
前半は研修会で後半は交流会という二部構成で
「東京ドームホテル」にて行われました
今回は初めて午前中から始まるブロック大会でありました。
これからの業界の進み方や事業の流れ的なものが
変わりはじめているかのようなブロック大会のスタートでした。
私的には第一部の研修会の講演が非常に良かったと思います
素晴らしい人選をされたと思いますね
アップルジャパンV字回復を成し遂げた元社長が語る
「これからの変化の時代」を生き抜くリーダーの条件
株式会社コミュニカ 代表取締役 山元 賢治 氏
(元Apple JAPAN CEO)
山元氏は知る人にとっては伝説の人
アップルのスティーブ・ジョブズ、ティム・クック、ラリー・エリソン等々の
ビジネス界の巨人と渡り合い、アップル復活の舞台裏を
知る唯一の日本人経営者です。
本題に入っていきたいのですが自分自身まだ講演内容を
まとめきれていないので明日以降に自分なりの解釈で
書いていきたいと思います
基本的には響くものが多かったです
それでは、また良い「気付き」良い出会いがありますように
今年度初の交通立哨
ごきげんよう
ARKの荒木です。
昨日、今年度初の交通立哨がおこなわれました。
小学校へ通う子供達の主要な場所に朝7時20分から
20分ほどですが親が立って危険なことが無いか
きちんと集団登校できているかの確認見守りですかね
最近は集団登校も危険ではとの見解もありますが
どんな状況下でも完璧はないと思いますので最善を
尽くすのといかに子供達自身で危険を回避できるか
意識づけが大事だと思います
取り立てて地域の方々、親、先生の協力フォローのもと
子供達を守っていけたらと思います
これから約1年間皆で協力しあって交通立哨を
成し遂げたいものです
でも基本は子供達が自分の身は自分で守る意識を
持たせてあげる、たくましい子供達になってくれることを
願う次第です
イコール大人がたくましくなることが第一条件かも
しれませんが
それでは、また良い「気付き」良い出会いがありますように
人生の成功者かも
ごきげんよう
ARKの荒木です。
最近、子供が発する言葉には力がある的な
内容の文章を見ました。
その人がいうには
人は何のために勉強するのか
いい学校に入って、いい会社に就職するため
でも本当の目的はなんでしょう
本当の人生の目的は
幸せに生きること
笑って生きれること
人を笑顔にする力だそうです
その息子さんも名言をくりひろげているようで
お菓子を食べたら口のまわりが砂糖だらけ
「口の周りが砂糖ついてて汚い」
とお母さんに叱られます
息子はこう返したそうです
「これは非常食だ」
理屈ぽい回答、言訳にも聞こえますが
子供の感性は十分に人を幸せにする力がありますよね
我々大人も良い意味で子供の頃の感性に返ることが
幸せにつながる大事なことかもしれませんね
それでは、また良い「気付き」良い出会いがありますように
人口減環境の違いによる教育現場
ごきげんよう
ARKの荒木です。
昨日、長男の入学式、三番目の長女の入園式がありました。
同じ時間帯で行われた為、私は長男の方に参加しました。
色々な気づきがあったのですが今回は教育の仕方も
学年の人数によったり方向性であったりで変わる事に
気づかされました。
今回入学した人数は75名でありました。
長男の通う中学校では1年生の時には3クラスに分かれ
2年生時には強制的に2クラスになるそうです。
各学校によって違うらしく
この中学校では目が届きやすく多くの子供達に先生が
アプローチし易い環境になっているようだ。
そういった意味では子供達の世界だけでなく
大人の世界でも教育においては変化が
必要であるし変革が当たり前なのだと思う。
朝一に読書の時間が設けられていたり
明らかに教育は自分達が通っていた時とは
違う事が多く見受けられた。
親自身もしっかりと子供についていかなければ
いけないしおいていかれないようにしたいものです。
我々大人も子供を介してまだまだ学べる場がありますね
それでは、また良い「気付き」良い出会いがありますように